読売新聞「虚実のはざま」 情報の真偽を考える!

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#読売新聞 #陰謀論

本編では、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)上に流れるニュースについて話しています

いわゆるDS(ディープ・ステート)がウィルスをばらまいた、とかバイデン・アメリカ大統領が当選した、とかいうネット上の投稿が多いです

この背景について、読売新聞朝刊「虚実のはざま」は連日報道していて、毎回楽しみに読んでいますが、いわゆる「情報リテラシー」の格好の教材になっています。今回は2021.04.10の記事を写しています

いわゆる「陰謀論」とは「なんでも説明できるがゆえに説明になっていない」、「検証ができない」原因論で物事を説明するものです。我々は情報収集において常に陰謀論か否か、その背景や真偽を、常日頃から新しい情報に触れるたびに、意識しないといけません。自戒を込めて。。。。

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